@aienkanoAhegao — #culltea
うぇ、キモ。野郎のとこにいた頃の昔の写真見つけちゃった。 でもまあ、アタシはかわいく写ってるけどね。
たまに、あいつに世話されてた頃ちょっと恋しくなるんだよね。でもあいつのことマジで大っ嫌いだし、心臓に刃物突き立てろって言われたら喜んでやる。
時々、なんだか不思議な気分で飼い主のことが恋しくなる。
たまに、あいつまた別のアジア系の女の子買ったんじゃないかって思う。まあ、アタシで懲りてるなら、その子にはパソコンなんか一切使わせてないでしょけど。
皆、また酒飲んで飼い主のことを爆弾投下しちゃおうかな〜。 どう思う?アリ?それともナシ?
あいつはアタシが完璧で品行方正な日本人女であるという考えにすっかり夢中になってた。あれだけ日本の物好きで服装もそれっぽかったのに、あいつ自身は日本人ですらなかった気がする。 単に血の色というよりも、民族性を理由にアタシを探し出したのだと思う。野郎はアタシのこと、まるで自分のお人形さんみたいに扱ってて、毎日の服まで勝手に決めてたんだよ。 わざとアタシに英語を教えなかったのって、自分が理想とする「従順でおとなしいアジア人少女」に寄せるためだったんじゃね?ってうっすら思ってんだけど。アタシに話しかける時はアニメ知識で固めた片言の日本語ばっかりだった。スグラッブの後半になって、自分で英語を学ばなければならなかった。まあ、多少は助けはあったんだけど......
はーい!よい子のみんなー!お話の時間始まります!(ㅅ´˘`) マジで反吐が出るほど根性まで腐り切ってた。 水生人だった。 奴めが東洋の文化、とりわけ日本の文化に対して、ある種の歪んだ執着を抱いてたと心から信じてる。あの野郎、結構な頻度で浴衣着てたんださ、言っておくけど、ガチで似合ってなかったからね。


